メンバー限定動画
肩こり攻略法

肩こり施術を

​​3つの

ステップで覚える!

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​step1

​肩が緩みやすい状況を作る

腕と肩甲骨の外縁を緩める事で肩甲骨の位置を変える!?このステップをクリアすると肩が驚くほど緩みやすくなります!

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​step2

​肩甲骨を動かす!

肩甲骨を押し伸ばすように動かすと多くの筋肉も弛緩します。ストレッチ効果で緩みやすくなった筋肉を作ってから肩にアプローチ!

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step3

肩を緩める!

肩こりを訴える多くの人が、この筋肉にしっかりアプローチできると満足度が高くなります!

​その筋肉とは!!?

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肩こり攻略
​概要

まずは、概要からご覧ください。

​ステップごとにクリアして分からない、上手くいかないなどは、LINEのトークからご相談を受け付けています!

Step1

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​緩みやすい状況を作る!

腕を緩める事で肩甲骨の位置が変わると、肩が緩みやすくなります。腕全体を緩めるのではなく、今回はポイントとなる上腕三頭筋の長頭をターゲットとして緩めていきます。

腕の付け根まで、しっかりアプローチ出来るかがポイントになります。

もう一つは肩甲骨の外縁

肩甲骨の外側から指入れし、肋骨との間を引き剝がしていくイメージです。

​肩甲骨が動きやすくなり肩の緊張も抜けてきます。また肋骨も動きやすくなると呼吸も楽になりますので、トライしてみてください。

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Step2

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​肩甲骨を動かす!

ここでのポイントは、筋肉の弛緩

肩甲骨には約20個もの筋肉が付着しています。

筋肉は、揉み解すよりも伸ばしたり縮ませたりしてストレッチさせた方が緩みやすくなります。

肩甲骨を真下や真横、斜め方向に押し伸ばしすることで緊張を抜いていきます!

まずは肩甲骨に付着している筋肉群全体をターゲットにして、動きが出てきたらポイントとなる肩甲挙筋のみをピンポイントでアプローチします。

肩甲骨の上角に着く肩甲挙筋

ここの場所の施術は、多くのお客様にとって満足度が高くなるキーポイントでもありますのでトライ​してみてください。

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Step3

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​肩を緩める!

いよいよ最終章です。緊張が抜けた筋肉にしっかりアプローチしていきます。

​blogでも紹介している一点持続圧で脳で感じる印象的な刺激を入れつつ、肩甲挙筋をピンポイントで押し伸ばししながら緩めていきます。

緩みやすい状況を作る

肩甲骨を動かして緊張を抜き

しっかり肩にアプローチ

この3つのステップがクリアして、お客様の満足度やリピート率も高いセラピストを目指してください!

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さらに!

LINEのトークから

感想や質問を送って頂いた

​向上心の高いセラピストの方に!

応用編プレゼント

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応用編

​肩こりを制す!

実際に初めてレッスンを受ける生徒さん自身が施術して細かい点をアドバイスをしている様子を動画に収録しました!

​手の置き方や上手く施術できるようにアドバイスしている動画です。

この講座を見て上手くいかない、もっとコツを知りたい方にお勧めです!

また新しくメニューを作りたい方、単なるリラクゼーションメニューではなく、他店との差別化したい方に是非、見ていただきたい動画です。

今回は、特別に肩の動きを出すための肩甲骨はがしのレッスン動画も収録しました!

​LINEのトークから感想や質問を送っていただいた方だけに動画をプレゼントします!

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